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ドイツ・ニーダーザクセン州、税務所で使う1万3千台近いLinux PCをWindowsへ移行する計画」記事へのコメント

  • ソフトを使う人の人件費は、一人当たり年間1000万円程度はかかる。
    生産性が1%変わっただけでも、ソフトが3年償却として3年間で一人当たり30万円の差になってしまう。

    正直、クライアントOSやオフィススイートの費用なんて誤差の範囲。
    サポート人員のコストならまだ議論の余地があるけど、それでも影響は低い。
    実際にそのPCを使う人の生産性が、どちらの環境の方が上がるのかという視点で議論しないと。

    • by Anonymous Coward on 2018年07月29日 12時45分 (#3451262)

      公務員の生産性って、暇なやつは暇って印象なので、人減らしが一番、生産性に貢献するんじゃないかなあ。
      あと、不要な仕事をたくさんして、仕事をした気になって表向き生産性を上げても意味ないから、公務員は仕事をしないのが一番いいと思う。

      税務署なんて税制をシンプルにして、仕事自体をなくしてしまうのが一番いい。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        > 暇なやつは暇って印象なので、人減らしが一番
        をすると、忙しい人はもっと忙しくなって、ブラック化します。

      • by Anonymous Coward

        それOSの選択と何も関係ないじゃん。

      • by Anonymous Coward

        やっぱり印象派の言うことは違うなあ

      • by Anonymous Coward

        税務署が常に最新の税法を反映した独自のアプリやネットサービスを提供してくれたら、
        税務署の人も企業側もかなり助かるんだけどなぁ。
        それをしないのは民業圧迫なのか税務署員の仕事を確保しておくためなのか・・・

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