パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

FSF、Windows 7をフリーソフトウェア化して「価値を高める」よう求める」記事へのコメント

  • さすがにこれはひどい (スコア:4, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward

    Free Surf Foundationという別団体の主張かと思ったですよ

    • by Anonymous Coward on 2020年01月28日 17時50分 (#3752131)

      FSFってこんなにアレな団体でしたっけ…?
      本気で二度見しました。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        プロプライエタリなソフトウェア - GNUプロジェクト - フリーソフトウェアファウンデーション [gnu.org]
        元々アレ。自由ソフトウェアを崇拝してる人らってアレでしょ。

        • by Anonymous Coward

          プロプライエタリな製品を攻撃し、排斥しようとするスタンスな団体なのは知っていました。でもまぁ、代替ソフトウェアを開発して潰しに行くとか、同意できるかは別として彼らなりに筋の通ったような、そういう思想の集団だと思っていたのですが。
          まさかそれを「クレクレ」するような集団だとは思っていなかったので、唖然としました。
          しかも悪し様に罵りながらのこれって、、、

          • by Anonymous Coward

            昔からというか設立当初からこんなんでしょ。
            GPLなんてお前のものは俺のものそのものじゃん。

            • by Anonymous Coward

              GPLが嫌ならGPLのソフトをベースに使わなければいいだけでしょ

              • by Anonymous Coward

                だから元レスはちょっと違うよね
                「お前の物は俺の物。俺の物は俺のも」
                だな。

      • by Anonymous Coward

        ストールマン追い出してプロ市民団体化が進んでるのかな?

        元々RMS自体が自分でコードを変更出来ないソフトが蔓延する位なら、代替品を自分で全部組むって信条の人だから。
        彼が取りまとめてる時はプロプラはそもそも使うなって話だった。
        RMSが居た頃はプロプラ陣営に無償でソース公開しろって話はしてなかったんじゃ無いかな?

        • by Anonymous Coward

          いや、RMS は最初に OS メーカーに、俺が直してやるからソースだせや!ってやった。
          そして出してもらえなかったのでプロプラは悪い文明と思った。
          その経験にもとづいて Free Software 運動を始めた。

          筋は通ってるし、要求するのは自由。

          • by Anonymous Coward

            EDSACを真似たコンピュータが作られた当初から、ソフトウェア(もちろんソースコード)を無料でシェアする文化があり、ソフトが金になることに気づいた連中がプロプラを始めたのはそのあと
            プロプラの権化に見えるIBMもユーザー会であるSHAREと協調してOSを開発したり配布したりしていた
            こういう流れがカウンターカルチャーやヒッピー文化と結びついたのがハッカー文化で、ストールマンやゴスリングやローゼンブラットは仲良くやっていた
            こいつらが理想のマシンとしてlispマシンを開発したのだが、ゴスリングとローゼンブラットが商売っ気を出して会社を作ってしまったので、原理主義者のストールマンがたもとを分かって政治運動をはじめた
            これがFSFやGNU

            • by Anonymous Coward

              GNUも別に商売は否定してないが
              ストールマンが原理主義なのはそうだけど徹頭徹尾ソースコードの改変の自由に対して原理的なだけでCopyLeftのソフトを売ることは反対してない
              バグのあるXEROXのドライバのソース開示を迫ったけど拒否された話と、ゲイツのコミュニティとの衝突とごっちゃになってない?
              ハッカー文化は時代が一致してるだけで別にヒッピー文化じゃないし

              • by Anonymous Coward

                ストールマンはlispマシンを設計図とソフトを完全オープンのフリーにしたかったのだが、ゴスリングやローゼンブラットがSymbolicsやLMIを作ってプロプラにしてしまったの

                > ハッカー文化は時代が一致してるだけで別にヒッピー文化じゃないし

                どういう時代認識してんだよ
                1960年代から1970年代前半のまるかぶりだよ
                ストールマンと他の人間がたもとを分かってハッカー文化は崩壊したというのが正しい
                スティーブン・レヴィ「ハッカーズ」を読んでください

              • by Anonymous Coward

                いや時代が重なってるのはわかるが文化的側面としてハッカー文化とヒッピー文化って全然直行概念じゃん
                結びついたの?

              • by Anonymous Coward

                別ACだが

                > 直行概念

                直「交」概念のこと?だとしたら違う意味で使ってないか?
                別概念だが直交はしてないと思うし、むしろ親和性が高い(高かった)のでは。

                > 結びついたの?

                うん。(完全に同化したとは言ってない。)

              • by Anonymous Coward

                ×ローゼンブラット
                〇グリーンブラット
                失礼しました

              • by Anonymous Coward

                いや
                勝手に結びついたことにされても

                ハッカー文化の何がヒッピー文化に影響を受けてるのか示せるの?

            • by Anonymous Coward

              ソフトウェアが金になるんじゃなくて、
              ソフトウェアには金がかかると理解されていっただけではないかな。
              ソフトウェアが複雑になってくれば手間がかかる≒金がかかる事は自明だ。

              ただ、昔はハードが馬鹿みたいに高かったから相対的に価値を認められなかったとか、
              保守契約の一環に飲み込まれてしまった例も少なくなかったってのはあるだろう。
              そして、ソフトウェアの権利についての理解が浅い者も掃いて捨てるほどいた。(今でも居る)

              根本的な所で金が掛かる資産なのだから、金の亡者が有償化したのではなく、
              無償労働を肯定できる一部の人間や、無償提供により利益を得られる者や、
              知能やモラルに欠ける者が、無償の物として取り扱っただけだろう。

      • by Anonymous Coward

        昔からこんなんだぞ

      • by Anonymous Coward

        本当にFSFでたまげた。笑うしかないや

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

処理中...